Salesforceのアカウントを持っていないメンバーにもノウハウ共有をするならReckoner(レコナー)
SalesforceのデータをChatworkに自動連携する方法
SalesforceのデータをSlackに連携する際の課題・現状
Salesforceは営業部門のみアカウントが付与されている。
営業メンバーはSalesforceで日報を記載、活動記録を蓄積している。
受注に至った背景や顧客のリアルな声はマーケティング部門や自社サービス開発部門にも届け、より良いサービスを顧客に提供できるよう各々PDCAを回すことが求められているため、営業メンバーは気づいた時に、Salesforceの日報データと活動記録をChatworkに投稿している。
データをコピーしChatworkに貼り付けて投稿しているため、営業メンバーの工数負担になっている。
また、投稿タイミングがまちまちなため、マーケティング部門や自社サービス開発部門から依頼をすることもあり、双方やりづらさを感じている。
Reckoner(レコナー)導入の効果
スピーディーなノウハウ共有
営業の工数削減
アカウント調整
SalesforceのデータをChatworkに簡単に自動連携する方法
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STEP1
接続設定
Reckonerでの解決ポイント
簡単なマウス操作で期間指定をしたデータのみ抽出・投稿可能!